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    <updated>2011-10-26T05:10:27Z</updated>
    <subtitle>iforce インフォメーションタスクフォース株式会社　社長ブログ　CEOブログ</subtitle>
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    <title>iforceという会社について</title>
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    <published>2011-10-26T05:00:39Z</published>
    <updated>2011-10-26T05:10:27Z</updated>

    <summary>インフォメーションタスクフォース株式会社の社名の由来</summary>
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        <![CDATA[<p>当社は2001年2月に設立し、今年で10周年を迎える事ができました。</p><p><br /></p><p>会社を設立するときには、10年という年月に対する感覚は、今とは全く違っていたのですが、こうして実際に10周年という年月を経てみると、その重みとか、支えてくれた社員の方々、その家族の皆さん、そしてお客様、当社の製品をお使いいただいているユーザーの方々、あるいは取引いただいている全ての組織の皆さん・・・大変な数の方々のお力添えがあって今日の日を迎えることができているという感謝の気持ちがあふれてまいります。</p><p><br /></p><p>私たちの会社の社名は、「インフォメーションタスクフォース株式会社」といいます。いろいろな方から、社名の由来について質問をいただきます。創業当時、どんな考えで社名をつけたのか、その由来についてお話ししたいと思います。</p><p><br /></p><h2>インフォメーションタスクフォース株式会社　社名の由来</h2><p>このブログにも何度か記載していますが、独立起業を目指す以前は、東京千代田区にあるソフトウエア興業株式会社という会社で、営業の責任者をしておりました。当時、私と創業メンバーの全員が、このソフトウエア興業の営業開発部に所属し、一つの理想を目指して頑張っておりました。その当時の経験が社名を決める要因になっていることは間違いではありません。</p><p><br /></p><p>では、当時我々が描いていた理想とは何だったのか？その事をお話ししたいと思います。</p><p><br /></p><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/10/IMG_5918-2-thumb-800x1200-4059-4132.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/10/IMG_5918-2-thumb-800x1200-4059-4132.html','popup','width=799,height=1200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/10/IMG_5918-2-thumb-800x1200-4059-thumb-300x450-4132.jpg" width="200" alt="エゾシカ" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><p>私はエンジニア・・・いや、むしろ純粋なプログラマを目指してこの業界に就職を志しました。志した、と書くと聞こえが良すぎます。むしろ学生時代に音楽家になりたいと考えて修行を続けていたのですが、その夢がかなわず、挫折してこの業界に拾ってもらったというのが真実です。</p><p><br /></p><p>事実、大学を卒業する直前まで、音楽家への道を突き進んでいたのですが、卒業する2週間前にある個人的な事情から、定職に就くことが必要になり、秋葉原の岩本町にあった本屋の店先で「週刊就職情報」を立ち読みしたのがきっかけでした。その就職情報誌をめくりましたが、2月という時期でも新卒募集をしている会社は少なかったのですが、立ち読みしていた本屋のすぐ近くに本社を構えていたソフトウエア興業という会社を見つけたのが、この業界との出会いでした。</p><p><br /></p><p>音楽家をめざし、昼は作曲家の先生の弟子として活動し、夜はスタジオミュージシャンとして録音の仕事、あるいはミュージカルや演奏会の演奏者としてギャラを稼ぎ、深夜は作曲の勉強という生活をしていましたから、音楽以外の事には一切興味がなかったのですが、何故か、ふと、コンピュータ・プログラミングという世界に興味を持ったのです。なぜ、そう思ったのかは良く分かりません。記憶に残っているのは、「ああ、プログラマになろう」と心の中に突然思ったからなのです。</p><p><br /></p><p>立ち読みで採用条件を斜め読みし、給料は当時、音楽の世界でのセミプロ活動で稼いでいた金額よりはるかに低かったのですが、決め手は、その時点でソフトウエア興業という会社が設立して10周年だったことです。「10年続いている会社なら心配ないかな・・・」と、単純に考えたことを記憶しています。すぐに本社位置を確認し、目の前の電話ボックスから電話をしたのを覚えています。</p><p><br /></p><p>こうして自分としてはまさに青天の霹靂。それまで、一瞬たりともサラリーマンになることなど考えたこともなかった人間が、数時間後には面接を終了し、その日の夕方にはＣＯＢＯＬの教本を持って帰り、翌週には卒業式と入社式（同日だった）を迎えることになったのでした。</p><p><br /></p><p>入社してすぐに気がついたことは、同期入社の社員のほとんどが、実は半年近くも前からインターンシップ（アルバイト研修と呼んでいた）に参加していて、ほぼ全員がCOBOL研修を修了し、C言語やFORTRANの勉強をしているということでした。これには参りました。これから頑張ろうと考えていたのに、すでに大きく差をつけられてしまっていたからです。その後は、毎日、我武者羅に勉強したのを覚えております。3週間の研修期間中はもちろんでしたが、初めての仕事（NEC我孫子工場でのIBM-PC AT互換機向けドライバ開発）でも、もう食事と睡眠以外はすべて仕事と勉強に費やしたと思います。月当たりの稼働時間が400時間を超えることも普通の状態で、自宅には月に2回しか帰らないという日々を過ごしておりました。</p><p><br /></p><p>そうして我武者羅に働いているうちに、ふと、頭の中に湧いてくるものを感じることがありました。目の前でプログラミングしているドライバソフトを、こう改造したら・・・もしかしたらネットワークで遠隔で操作できるゲームとか作れるかも・・・とか、莫大な量になってしまい版数管理が大変な開発用ドキュメントをハイパーリンクする方法とか・・・。もし、その当時に特許出願という発想があったら、もしかしたら私の人生はずいぶん違っていたものになっていたかもしれません。兎にも角にも、技術を身に着け、それを応用し、社会の役に立てる・・・そういう発想が芽生え始めたのがこの時期です。</p><p><br /></p>

<h2>ユーザーの立場になって考えるということ</h2>

<p><br /></p><p>その後、プログラミングの現場から離れ、提案型営業というスタイルを追い求めるようになりました。つまり、自分自身が考案したシステムを必要としているお客様が本当にいるのか？もし、必要としているのなら、どんな使い方が望まれているのか。そういった事が気になって仕方がないのです。プログラミング現場で苦労した経験を解決するために、ネットワークを利用した分散開発の概念を提案書にまとめました。</p><p><br /></p><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/10/_MG_6920-thumb-1000x667-4055-4135.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/10/_MG_6920-thumb-1000x667-4055-4135.html','popup','width=1000,height=667,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/10/_MG_6920-thumb-1000x667-4055-thumb-200x133-4135.jpg" width="200" height="133" alt="国後島" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a><p>まだ、日本語ワープロがPC9801向けの一太郎しかなく、図表を作成するためにAppleのMacintoshでSuper Paintを使用し、プリントアウトした文章と図表を切り貼りするという、極めてアナログな方法で提案書を作成したのです。この提案書をたくさんの企業の方々に見ていただきました。そしていろいろなご意見をいただけたことを覚えております。いくつかの企業の方が、実際にこの分散開発環境を構築するとしたら、どれくらいの費用が必要になるのか教えてほしい・・・とおっしゃるので、見積を作成したこともありました。</p><p><br /></p><p>見積を作成し、より具体的なプレゼンテーションを行いました。プレゼンテーションといっても、今のようにPower Pointなどありませんから、提案書の要所をOHP用の透明なシートに焼き付けたスライドショーです。プレゼンを実施しながら、お聞きいただいているお客様の表情を拝見し、不本意ながら、この提案は根本的にダメな内容だと、自分自身で思い込んでしまったのです。</p><p><br /></p><p>なぜダメな提案なのか・・・。簡単にご説明すると、私が企画した提案の内容は、確かに画期的であり、斬新な手法であったはずで、技術的には優れたものだと自己評価していました。しかし、根本的な発想として「私の開発手法」が根底にあり、自由な発想で柔軟に対応できる内容になっていなかったのです。その為、ある開発現場では有効に使える環境であるかもしれないが、他の環境では規制が多く、対応できないことが予測できたのです。プレゼンの途中で、お客様に説明をしながら頭の中が整理されたのでしょうか。途中でダメな企画だと気がついて急に力が抜けてしまったのを覚えています。</p><p><br /></p><p>新しいサービス、新しい製品を作るということは、もちろん最新の技術が核になっていなければならないけれども、その技術を売るのではなく、その技術がユーザーの役に立つ内容に「変化させて」組み上げる必要がある。そういうことをはっきりと感じ取ったのでした。ソリューションという言葉をよく耳にしますが、真のソリューションとは、最新の技術に支えられていながらも、決してその技術におぼれることはなく、あくまでユーザー視点で価値観を評価できる内容になっていなければならないと思います。20数年前のこの出来事があったおかげで、私はソリューションの真の姿を追い求めていきたいと考えたのでした。</p><p><br /></p><p>（つづく）</p><p><br /></p> ]]>
        
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    <title>auひかり ベーシックチャンネルパック 2ヶ月無料キャンペーン開始</title>
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    <published>2011-10-02T23:40:53Z</published>
    <updated>2011-10-02T23:52:29Z</updated>

    <summary>KDDI「auひかり」のベーシックチャンネルパックで、新たなキャンペーンがスタート！</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/" target="_blank"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/10/free-thumb-550x175-4052.jpg" width="450" alt="auひかり ベーシックチャンネルパック　キャンペーン" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a>
<p><br /></p><p>KDDI「auひかり」のベーシックチャンネルパックで、新たなキャンペーンがスタートしました！</p>
<p><br /></p>
<h2>ベーシックチャンネル キャンペーン実施中！</h2>

<h3>キャンペーン対象期間</h3>
<blockquote><ul>
	<li>2011年10月1日 (土) ～ 2011年10月31日 (月) お申し込み受付分</li>
</ul></blockquote>

<h3>キャンペーン対象</h3>
<blockquote><ul>
	<li>上記期間中にauひかり ビデオ・チャンネル(TVサービス)を新規で申し込みいただいたお客さま。</li>
</ul></blockquote>

<h3>キャンペーン特典</h3>
<blockquote><ul>
	<li>セットトップボックスレンタル料(STB(ST1100R)：525円/月 ※1)最大2カ月無料 (開通月を含みます)</li>
	<li>ベーシックチャンネルパック(1,539円/月)最大2カ月無料 (開通月を含みます)</li>
</ul></blockquote>
<br />
<p>最大1Gbpsという国内最速FTTHで、映画やビデオを楽しむチャンスです。</p>
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    <title>ST1100Rで映画鑑賞　「マイク・タイソンと鳩レース」</title>
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    <published>2011-09-09T19:32:05Z</published>
    <updated>2011-09-09T19:38:17Z</updated>

    <summary> 動物チャンネル/アニマルプラネットで放送された「マイク・タイソンと鳩レース」 ...</summary>
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        <![CDATA[<img src="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/osusume/10_65534_236.png" />
<p><br /></p><p>動物チャンネル/アニマルプラネットで放送された「マイク・タイソンと鳩レース」</p>
<p>ヘビー級最強の名をほしいままにした元プロボクサー、マイク・タイソンは、意外にも彼は、幼少時代からハトが大好きだったそうだ。番組では、チャリティー開催のハトレースに挑戦するチーム・タイソンに完全密着した内容。</p>
<p>KDDIの<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/st1100r/">auひかり専用セットトップボックス「ST1100R」</a>で、ＩＰ多チャンネル放送「<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/">ベーシックチャンネルパック</a>」で観ました。</p><p><br /></p>
<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/" target="_blank"><img src="http://hdd.iforce.ne.jp/img/basic.png" width="550" alt="auひかり キャッシュバックキャンペーン" /></a> ]]>
        
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    <title>ST1100Rで映画鑑賞　「男たちの挽歌Ⅲ アゲイン／明日への誓い」</title>
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    <published>2011-09-02T16:23:23Z</published>
    <updated>2011-09-02T17:02:03Z</updated>

    <summary>KDDIのauひかり専用セットトップボックス「ST1100R」で、ＩＰ多チャンネ...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/A-BETTER-TOMORROW.html"><img alt="男たちの挽歌Ⅲ アゲイン／明日への誓い" src="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/osusume/2_65534_224.png" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><p>KDDIの<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/st1100r/">auひかり専用セットトップボックス「ST1100R」</a>で、<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/">ＩＰ多チャンネル放送「ベーシックチャンネルパック」</a>を楽しんでます。</p><p>9月1日に「<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/A-BETTER-TOMORROW.html">洋画★シネフィル・イマジカ</a>」で放送された「<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/A-BETTER-TOMORROW.html">男たちの挽歌Ⅲ アゲイン／明日への誓い</a>」はなかなかの秀作。</p><p>ベトナム戦争末期のサイゴンを舞台にしたノアール。人気の香港俳優「<strong>チョウ・ユンファ</strong>（周 潤發）」が主演。</p><p><br /></p>

<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/" target="_blank"><img src="http://hdd.iforce.ne.jp/img/basic.png" width="550" alt="auひかり キャッシュバックキャンペーン" /></a>]]>
        
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    <title>Googleがモトローラ・モビリティ買収　国際ニュース : AFPBB News</title>
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    <published>2011-08-17T03:37:52Z</published>
    <updated>2011-08-17T03:40:56Z</updated>

    <summary>凄いニュースが飛び込んできました！ Googleがモトローラ・モビリティ買収　国...</summary>
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        <![CDATA[<p>凄いニュースが飛び込んできました！</p><p><br /></p>
<a href="http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2820289/7643813?utm_source=afpbb&amp;utm_medium=topics&amp;utm_campaign=txt_topics" target="_blank">Googleがモトローラ・モビリティ買収　国際ニュース : AFPBB News</a>
<p><br /></p><p><br /></p><p>今後の展開に注目ですね！</p>]]>
        
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    <title>『内在神への道』 伊勢 白山道　日本の使命・私たちの生き方</title>
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    <published>2011-08-13T18:20:52Z</published>
    <updated>2011-08-13T19:13:25Z</updated>

    <summary>偶然にインターネットで調べものをしていたら、伊勢白山道という方のブログを見つけ、...</summary>
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    <category term="生かしていただきありがとうございます" label="生かしていただきありがとうございます" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/CEO/">
        <![CDATA[<p>偶然にインターネットで調べものをしていたら、伊勢白山道という方のブログを見つけ、拝見いたしました。 </p><p><br /></p><p><a href="http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou" target="_blank">伊勢 白山道さんのブログ</a></p><p><br /></p><p>内容にとても興味を持ち、早速、代表的な著書である「内在神への道」という本を取り寄せ、読んでみました。伊勢 白山道さんの著書はたくさんあるのですが、タイトルの「内在神」という言葉がとても気に入り、読んでみたいと思ったのです。日頃、このブログでも「自己研鑽」、「自分磨き」ということをオススメしておりましたし、なんとなくではありますが、もし、神様という存在を説明するとすれば、それは自分の心にあるもの・・・と考えておりましたので、この本のタイトルになっている「内在神」という言葉が、まさにその事を指しているのではないかと考えたからです。</p><p><br /></p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903821269/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=takeuchih-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4903821269" target="_blank"><img alt="内在神への道　伊勢 白山道" src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/31EYndTen9L._SL500_AA300_-thumb-300x300-4035.jpg" width="300" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>

<p>実際に本を読んでみると、私の予想よりもはるかに広く、大きな世界観について書かれており、しかも、これまで読んだ精神世界関連の本の中では、最も分かりやすく、内容も信頼性が高いと思えるものでした。特に同感できたのは、「日本は選ばれた特別な国である」という著者の理論についてでした。</p><p><br /></p><p>私は特に国粋論者というわけではないのですが、これまでの歴史的な史実を省みると、日本という国の歴史がいかに稀有なものであるかを理解することができます。</p><p><br /></p><p>また、地形的な特徴にもその特殊性が見られますし、海図、海溝、海流や生物体系においても特殊な場所であることが理解できます。たとえば、簡単な例を示すと、流氷の漂着する海と、広大なサンゴ礁の海を共有する国は、世界広しといえども日本しかありません。しかも黒潮という地球レベルで見ても強い生命エネルギーを持った海流に守られ、世界有数の深海である駿河湾、東京湾海底谷にそって巨大首都東京が反映しています。</p><p><br /></p><p>歴史的にも、世界史で最も古い文明は？と聞かれれば、紀元前3500年頃のメソポタミア文明だといわれていますが、私の感性では、日本の歴史はそんなものではなく、1万5000年から2万年以上昔から培われているのではないだろうかという感覚を持っていました。もちろん、そのような史実は残っておりませんし、歴史の教科書を見てもそのようなことは書かれていません。でも、日本人なら誰でも、心の奥深くに、エジプト文明とか、メソポタミアとかインカ文明とか・・・そのような世界史よりももっと古い（古風なといったほうがいいか？）、どちらかというと神聖なイメージを持ってられるのではないでしょうか？</p><p><br /></p><p>日本人が世界的に見て唯一無二の優れた民族である・・・というような、右翼的な発想で考えているのではなく、世界を知れば知るほど、日本人が持っているバランス感覚や、審美眼、和をもって尊しとする平和精神が、たかが2000年程度の歴史で培われたなどと信じられるでしょうか？私からすれば、その10倍の2万年くらいの精神修行、民族的な考え方の統一がなってはじめてここまで豊かな国になったのだと思えるのです。</p><p><br /></p><p>しかし、私たちはその稀有なる国に生まれていながらも、その恩恵を世界人類のために十分にお返しができているのかといえば、その点では、全く合格点をいただけない状況なのではないかと思えるのです。例えば、先の東北大震災にて、福島原発の放射能関連問題が大きな事件となって全世界に知れ渡っておりますが、日本という国は、そもそも第二次世界大戦時の長崎・広島の原爆による唯一の被爆国でありながら原発に経済を支えられていたという異常な状況を続けていました。しかも日本の油田開発技術や原発開発技術は世界に輸出され、世界各国で利用されているのです。この事は、確かに今までの日本の経済成長に必要な国家プロジェクトだったのかもしれません。でも、現実に事故が起きてしまったのですよ。戦争ではなく、他国から爆弾を落とされたのでもなく、自国の原子力発電所が事故を起こしてしまったのです。</p><p><br /></p><p>人間の生き方に例えれば、有害であるのが分かっていながら喫煙を続け、ついには、肺がんが発病してしまいました、しかも重症なんです・・・と言っているようなものです。もういい加減、自らの愚かさに気が付かなければなりません。そして、日本が新しいエネルギー開発に目覚め、新しい地球での人類の生活イメージを作り出していかなければなりません。唯一の被爆国、放射能の恐ろしさを身をもって体験している我々日本人の世界人類に対する義務ではないかと思うのです。</p><p><br /></p><p>日本の自動車産業は、長い間、世界のトップシェアを占め、高品質と低価格、コンパクト性が評価され、日本と言えばトヨタだ、ホンダだといわれてきました。しかしその自動車産業も化石燃料の消費が地球温暖化に深刻なダメージを与えている現在、生まれ変わりが必須の状況となっています。その警鐘として数年前に大手自動車メーカー各社で、事業継続が危ぶまれるような大きなリコール事故が発生していました。電気自動車へのシフトが加速しはじめた矢先の事でした。大手自動車メーカーの経営者の方々は、日本経済界のトップという自負を持ち、ピンチをチャンスに転嫁し、電気自動車へのシフトを止めてはいけません。むしろ更なる新しい技術開発を進め、世界規模での新生活の基盤つくりにチャレンジしていただきたいと願う次第です。</p><p><br /></p><p>私たちソフトウェア産業においても同様です。海外技術をベースにした商品開発もいいのですが、もうそろそろ、世界の教育現場で真に利用されるような技術、ハンデキャップを持つ方々に利用いただけるような技術、あるいは遠隔医療をより身近なものにする技術・・・そういったものに真剣に取り組んでいかなければ、結局は、すたれてしまう産業となるでしょう。</p><p><br /></p><p>この本を読んでいると、そういった、内に秘めていながらも、つい日常の忙しさで忘れてしまうような事・・・実は真に目指していかなければならないことが自然と思い出されてくるのです。それが「内在神」なのです。是非、オススメしたい本です。</p><p><br /></p><p><br /></p><p><br /></p><p><br /></p>

<div style="text-align: center;"><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takeuchih-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4903821269&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div>
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    <title>ちょいと映画鑑賞 『うた魂♪ （うたたま）』 学生時代を思い出す秀作</title>
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    <published>2011-08-12T17:44:25Z</published>
    <updated>2011-08-12T18:35:17Z</updated>

    <summary>久々に感動作品！ ・・・といっても、万人ウケするかどうか？ 北海道七浜高校女子合...</summary>
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        <![CDATA[<p><a onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/img_573250_26004071_0-4029.html','popup','width=572,height=429,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/img_573250_26004071_0-4029.html"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="うた魂♪" src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/img_573250_26004071_0-thumb-250x187-4029.jpg" width="250" height="187" /></a>久々に感動作品！</p>
<p>・・・といっても、万人ウケするかどうか？</p>
<p>北海道七浜高校女子合唱部を舞台に繰り広げられる、人間ドラマ。</p>
<p>「合唱とは何か？」、「歌を歌うってどういうこと？」、「自分の生きる意味って？」・・・</p>
<p>観ていると自分の学生時代の事を思い出します。</p>
<p>音楽に没頭した日々。</p>
<p>コンクールに出場する緊張感。</p>
<p>いつも学ランを着て、ツッパリなのに、楽器を持って「真剣十代」を生きてきた僕らの青春時代。</p>
<p>そのまんまの世界が映画になったような作品でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>主人公の荻野かすみ（<a title="夏帆" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E5%B8%86">夏帆</a>）が映画の中で「自分の今までの歌は、ただの自己満足だった・・」というセリフを言うのですが、僕の学生生活も自己満足だったな・・・と深く反省してしまいます。</p>
<p>僕は、<a href="http://ja-jp.facebook.com/Hisao.Takeuchi">Facebook</a>でも自己紹介してますが、明治大学附属明治中学校、明治高等学校、明治大学商学部と進学をしたのですが、中学生から高校生の間、同校のマンドリン部に所属し、マンドリンの練習に明け暮れる日々を送っていました。まるで音楽にとりつかれたかのように、仲間たち全員、毎日、毎日、楽器の練習ばかり。他校の演奏よりもぬきんでてうまくなりたい一心でした。それが、先輩の方々が培ってこられた歴史を守る方法であり、私たち自身の生きている証というか、自信そのものになっていたんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当時、関東学生マンドリン連盟という、関東地方の中高マンドリン部の連盟があったのですが（今もあるのかな？）、所属していた高校の中で、私たち明治大学附属明治高等学校という学校は、今では男女共学の明るい学校（笑）になったそうですが、当時は、質実剛健、紫紺の旗の下にの精神で磨かれた、きわめて男臭い男子校でした。そんな学校でしたから、幹部部員は全員、長ラン（応援団風の長い丈、裏地は派手な玉虫色、金赤の刺繍で名前を入れ、寸胴と呼ばれるダボダボのズボン）に身を固めた、どこから見ても、とても音楽関係のクラブとは思えない格好をして、周りの学校とはちょっと異質な雰囲気だったのです。でも、それが自慢だったりしました（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/uta_parco_985-4032.html','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/uta_parco_985-4032.html"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="うた魂♪" src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/uta_parco_985-thumb-250x187-4032.jpg" width="250" height="187" /></a>そんなバンカラな学生時代の様子が、この映画に出てくる「湯の川学院高校合唱団」のヤンキーでファンキー、だけど真剣十代な連中にそっくりで、とても懐かしく、思いっきり感情移入して観てしまいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>主人公同様に、なぜ自分の音楽も自己満足だったと思うのか・・・もう、30年も前の話だから自白してしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当時、他校よりもずば抜けて演奏がうまいといわれたかったわけです。ですから、演奏する曲目も「技巧性の高い曲」要するに、簡単には弾けない曲を選ぶ風習がありました。私は、人一倍、目立ちたがり屋だったものですから、アントニオ・ヴィバルディ作曲のマンドリン協奏曲 ハ長調を弾きたいと思い、この曲を、その関東学生マンドリン連盟の大会で演奏しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご存じない方のためにちょっと解説しますと、この曲は、ソロマンドリンとオーケストラと通奏低音（チェンバロ）のために書かれた曲で、映画「クレイマー・クレイマー」のテーマとして知られている曲です。そう、本来なら、仲間たち全員の花舞台であるべきなのに、じぶんがソロマンドリンを弾きましたから、自分ばっかり目立つわけです（汗；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも、なんと本番で大失敗を犯してしまったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今でも鮮明にあの時の事が忘れられません。1000人以上の他校生が注目する中、第二楽章のアドリブ演奏で、なんと3小節・・・記憶が飛んでしまったのです。自意識過剰がたたったのでしょう。今考えれば、学生なんだから無理をせず、ソロ演奏なんかやめるべきだったし、しかも、譜面を見ず、全て暗譜で演奏を試みたのです。で、最も目立つ第二楽章のアドリブで・・・次の音を忘れてしまったのです。あれだけ練習したのに・・・どうして・・・。自分の失敗が全員の失敗につながってしまう、それが音楽ですから、この失敗は忘れることができません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>明治大学マンドリン倶楽部の大先輩である、古賀政男先生が「音楽和也」と説かれておりますが、まさにそれに反した結果になってしまったことに今でも悔やんでおります。当時の同期の皆、先輩の皆さん、後輩諸君・・・ごめんなさい；；；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、ずいぶんと話がそれてしまいましたが、この「うた魂♪」を観て、そんな事を思い出したのでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="TEXT-ALIGN: center"><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takeuchih-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001AW0B1A&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no"></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>auひかり キャッシュバックキャンペーン開始</title>
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    <published>2011-08-03T02:22:25Z</published>
    <updated>2011-08-04T02:22:08Z</updated>

    <summary>auひかり ビデオ・チャンネルサービスのキャッシュバック キャンペーンが開始され...</summary>
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        <![CDATA[auひかり ビデオ・チャンネルサービスのキャッシュバック キャンペーンが開始されました！<div><br /></div><div><a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/" onclick="window.open('http://auhikari-video-ch-2011cp.com/','popup','width=940,height=650,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/basic-thumb-550x380-4007.jpg" width="550" height="380" alt="auひかり キャッシュバックキャンペーン" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; line-height: 21px; font-size: large; color: rgb(0, 0, 0); "><p class="HeadtextLeft" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 120px; text-align: left; font-size: 18px; color: green; "><a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/#coversionButton" style="text-decoration: underline; outline-style: none; outline-width: initial; outline-color: initial; "><b>ベーシックチャンネルパック申し込み</b></a><b>で3,000円キャッシュバック！</b></p><p class="HeadtextLeft" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 120px; text-align: left; font-size: 18px; color: green; "><b>一緒に「かけつけ設定サポート」申し込みで、さらに、2,000円キャッシュバック！</b></p><p class="textLeft" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 120px; text-align: left; font-size: 11px; color: gray; ">⇒上記期間中にSTB (ST1100R) とベーシックチャンネルパックを新規でお申し込みされたお客さま</p><br /><p class="HeadtextLeft" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 120px; text-align: left; font-size: 18px; color: green; "><b>しかも<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/#auhikariCampaign" style="text-decoration: underline; outline-style: none; outline-width: initial; outline-color: initial; ">セットトップボックス（ST1100R）</a>525円/月) 最大2カ月無料</b></p><p class="textLeft" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 120px; text-align: left; font-size: 11px; color: gray; ">⇒上記期間中にauひかり ビデオ・チャンネル (TVサービス) を新規で申し込みいただいたお客さま</p></span><div><br /></div>ご家庭に光ファイバーを敷設されている方が多いかと思いますが、auひかりは上り／下りの通信速度が最大で1GBという、超高速インターネット回線です。&nbsp;</div><div>インターネット回線の乗換を検討されている方、新規申し込みを検討されている方、このキャッシュバックキャンペーンをご利用されてはいかがでしょうか？</div><div><br /></div><div>お申し込みは、こちら・・・</div><div><br /></div><div style="text-align: center;"><span class="Apple-style-span" style="font-family: '?l?r ?o?S?V?b?N', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 0, 0); "><a href="http://www.auhikari.jp/application/app/index.html" title="auひかり回線サービス申し込み" target="_blank" style="text-decoration: underline; outline-style: none; outline-width: initial; outline-color: initial; "><img alt="auひかり回線サービス申し込み" src="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/img/conv/conv_r2_c1.gif" border="0" style="border-style: initial; border-color: initial; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; border-width: initial; border-color: initial; " /></a></span></div><div style="text-align: center;"><br /></div><div style="text-align: center;"><span class="Apple-style-span" style="font-family: '?l?r ?o?S?V?b?N', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 0, 0); "><a href="http://www.auhikari.jp/support/isp/" title="auひかり会員サポート" target="_blank" style="text-decoration: underline; outline-style: none; outline-width: initial; outline-color: initial; "><img alt="auひかり回線サービス＆auひかり ビデオ・チャンネル（TVサービス）申し込み" src="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/img/conv/conv_r2_c2.gif" border="0" style="border-style: initial; border-color: initial; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; border-width: initial; border-color: initial; " /></a></span></div><div style="text-align: center;"><br /></div><div style="text-align: center;"><br /></div>]]>
        
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    <title>レーガン元米国大統領の言葉　「できる人間と批判する人間」</title>
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    <published>2011-07-22T02:04:47Z</published>
    <updated>2011-07-22T02:10:51Z</updated>

    <summary>社員の皆さんに向けたメッセージとして「iforceコラム」に、元米国大統領のロナ...</summary>
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        <![CDATA[社員の皆さんに向けたメッセージとして「<a href="http://iforce.ne.jp/web/" target="_blank">iforceコラム</a>」に、<a href="http://iforce.ne.jp/web/2011/07/post-16.html" target="_blank">元米国大統領のロナルド・レーガン氏の言葉</a>を掲載しました。<div>レーガン大統領って素晴らしい人間ですね。</div><div>日本にもこんな政治家が現れてくれればいいのに・・・。</div><div><br /></div><div>でも、同じレーガンの言葉に「政治家には優秀な人間など一人もいない。もし、優秀な人間がいたら企業が引き抜いているだろう・・・」という意味のスピーチがあったと思います。</div><div><br /></div><div>日本も直接選挙制で大統領を選べたらいいのにと思います。</div>]]>
        
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    <title>Web PRのススメ ～企業におけるマーケティング手法の動向</title>
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    <published>2011-07-21T03:57:10Z</published>
    <updated>2011-07-21T04:43:25Z</updated>

    <summary>当社ではいろいろなお客様にWeb PR（Webソリューションを用いたマーケティン...</summary>
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        <![CDATA[当社ではいろいろなお客様にWeb PR（Webソリューションを用いたマーケティング手法）をご提案～コンサルティングさせていただくことが多々ございます。Web PRについてお詳しくない方のために概要をご説明しましょう。<div><br /></div>
<div>
<span style="font-size: 18pt; color: black; font-family: HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB; "><h2>これからのWeb PRに必要な要素</h2></span></div>
<div>
<h3>これからの企業WEBサイトに必要な要素</h3>
<big>
<ol>
	<li>サイト目的が明確であること　（対株主・対顧客・対関係者）</li>
	<li>検索エンジン最適化　（Bigワードで上位ランキング）</li>
	<li>ソーシャルメディアとの連携による"口コミ効果"機能を持つこと</li>
	<li>マルチデバイス対応であること</li>
	<li>Lead（見込み客）をNurturing（育成）できる機能を持つこと</li>
	<li>CVR向上を目標とし、上記要素をPDCAで容易に改変できること</li>
</ol>
</big>


<p><br /></p><p>※ CVR（コンバージョン率）：　ウェブサイトへのアクセス数（＝ページビュー）、またはユニークユーザーのうち、何割がコンバージョン（商品購入や資料請求などの、ウェブサイト上から獲得できる最終成果）に至るかの割合を示す指標。
</p><p><br /></p><p><br /></p>
</div>


<div>
<h3>サイト目的が明確であること</h3>
<p>
<strong><big>ターゲット（リード）に対して、明確なゴール（目的）が設定されているのか？</big></strong>
</p>
<p><u>よくありがちな目的不明確なサイト</u></p>
<blockquote>
<ul>
	<li>ブランディングが目的なのでゴールがないサイト</li>
	<li>実店舗の紹介や、サービスを紹介するだけなので・・・</li>
	<li>B2Bなので、一般消費者には来てもらわなくても・・・</li>
	<li>ページがたくさんありすぎて管理しきれていない</li>
</ul>
</blockquote>
<p><br /></p><p>上記のようにサイト目的が不明瞭なままでは、効果的なWeb PRはできません。</p><p>Web上の情報は、ただ多ければよいのではなく、情報を必要としているインターネットユーザーにいかに分かりやすく、適切な表現で情報を届けることができるか、という「目的」を持つ必要があります。</p><p><br /></p>

<p><u>目的が不明確だとKPI設定ができない</u></p>
<p>　⇒　順調なのか、不調なのかわからない</p>
<p>　⇒　適切なサイトになっているのか判断不可能</p>
<p>　⇒　費用対効果を評価できない</p>
<p>　⇒　投資判断不可能（意味がないサイト）</p><p>※KPI:Key Performance Indicator（重要業績評価指標）
</p><p><br /></p>

<h3>ゴール（目的）の設定事例</h3>
<p>全ての企業のWebサイトは、明確な目的を持たなければなりません。Webサイトの目的を設定する具体的な事例をご紹介しましょう。</p>
<blockquote><ul>
	<li>訪問者数　（新規訪問数は増加？リピーターは増加？）</li>
	<li>訪問者の平均ページビュー数　（平均PVは上昇？）</li>
	<li>サイト全体の直帰率　（直帰率50%超のページは？）</li>
	<li>2ページ以上見た人の平均ページビュー数　（コンテンツ不足？）</li>
	<li>会社のメッセージとして見せたい「企業情報ページのセッション数」</li>
	<li>会社のメッセージとして見せたい「IR情報ページのセッション数」</li>
	<li>会社のメッセージとして見せたい「CSR情報ページのセッション数」</li>
	<li>会社のメッセージとして見せたい「採用情報ページのセッション数」</li>
	<li>今一番見せたい「製品情報ページの詳細情報のセッション数」</li>
	<li>お問い合わせページのセッション数</li>
	<li>購入ページのセッション数</li></ul><div><br /></div></blockquote>さてWebPRの目的設定のイメージはつかめましたでしょうか？


</div><div>多くの企業が、自社製品の紹介サイトや会社ホームページを、外部の制作会社に依頼して作成することが多いのですが、本来は、こういったWebPRの手法そのものが経営戦略であるわけです。</div><div><br /></div><div>そのため、理想的には外部の制作会社に依頼してホームページの作成をするのではなく、自社に開発運用部隊を構築し、自社でサイトに公開する情報を随時、追加～変更できるよう体制を整えるべきと思います。</div><div><br /></div><div>当社では自社運用を前提としたWebサイト開発にCMS（コンテンツ管理システム）の採用をお勧めしております。</div><div><br /></div><div><h2>MovableTypeを用いた企業向けWebサイト開発と運用</h2></div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/movabletype/" target="_blank"><img alt="MovableTypeを用いた企業ホームページ制作" src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/MT-thumb-550x189-3383-thumb-550x189-4004.gif" width="550" height="189" class="mt-image-none" style="" /></a></div><div><br /></div><div><br /></div><div>詳しくお知りになりたい方は<a href="http://iforce.ne.jp/movabletype/" target="_blank">こちらのサイ</a>トをご覧ください。</div><div><br /></div><div>また、WebPRとCMS（コンテンツマネジメントシステム）についての資料はこちらよりダウンロード可能です。</div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/2011/07/21/WebPR%EF%BD%9ECMS.pdf" target="_blank">WebPR and CMS（コンテンツマネジメントシステム）</a>　PDFファイル</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>
]]>
        
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    <title>国際モダンホスピタルショウ2011 Smart MIMAS発表（その２）</title>
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    <published>2011-07-19T08:15:40Z</published>
    <updated>2011-07-20T01:31:59Z</updated>

    <summary>先日開催された国際モダンホスピタルショウ2011のKDDI研究所ブースの様子です...</summary>
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        <name>Webmaster</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/CEO/">
        <![CDATA[先日開催された<a href="http://iforce.ne.jp/CEO/2011/07/2011-smart-mimas.html">国際モダンホスピタルショウ2011のKDDI研究所ブース</a>の様子です。<div><br /></div><div>KDDI研究所の展示ブース</div><div><br /></div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143357-3992.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143357-3992.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143357-thumb-550x733-3992.jpg" width="300" alt="KDDI研究所" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143902-3995.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143902-3995.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143902-thumb-550x733-3995.jpg" width="300" "="" alt="KDDI研究所" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>緊急医用画像伝送システム「Smart MIMAS スマートミマス」</h2></div><div><br /></div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143236-3989.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143236-3989.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143236-thumb-550x733-3989.jpg" width="300" alt="スマートミマス" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div>
<div><br /></div><div><h2>Smart MIMAS スマートミマスのデモンストレーション</h2></div></div><div>医用画像をAndroid(TM)搭載スマートフォンやタブレットPCで、セキュアに読影できます。</div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143202-3998.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143202-3998.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143202-thumb-550x412-3998.jpg" width="300" alt="Smart MIMAS スマートミマス" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_164317-4001.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_164317-4001.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_164317-thumb-550x733-4001.jpg" width="300" alt="KDDI研究所　医療プロジェクト" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><br /></div><div>いまや医療プロジェクトの推進隊長ですね！</div><div>日本全国を飛び歩いていただきお疲れ様です！</div><div>日本のICTを盛り上げましょう！！</div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>国際モダンホスピタルショウ2011 Smart MIMAS発表</title>
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    <published>2011-07-13T05:00:39Z</published>
    <updated>2011-07-13T05:52:27Z</updated>

    <summary> 2011年7月13日（水曜）、14日（木曜）、15日（金曜）の3日間、東京ビッ...</summary>
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        <![CDATA[<div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143902-3985.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143902-3985.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/110713_143902-thumb-300x400-3985.jpg" width="300" height="400" alt="国際モダンホスピタルショウ2011 Smart MIMAS発表" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></div>


2011年7月13日（水曜）、14日（木曜）、15日（金曜）の3日間、東京ビッグサイトにて「国際モダンホスピタルショウ2011」が開催されます。<div>当社で製品企画～営業協力させていただいている、<a href="http://iforce.ne.jp/product/2009/01/mobilemimas.html" target="_blank">KDDI研究所の「Mobile MIMAS」</a>の最新スマートフォンバージョンが発表されます。</div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/product/2009/01/mobilemimas.html">MobileMIMAS</a>とは、KDDI研究所様が長年研究開発されてきた医療用画像情報サービスの結晶で、たくさんの緊急医療の現場で使われてきた緊急医療向けの情報サービスのことです。このシステムを使うことによって、高度な医療画像診断（読影）が必要なMRI医用画像や、CTスキャン画像を遠隔地にいる専門医がモバイル端末を用いて診断できるという画期的なものです。</div><div><br /></div><div>たった数分の治療の遅延が大きな後遺症の原因となってしまう脳卒中や脳梗塞、あるいは心臓疾患の現場で活躍しています。</div><div>今回の国際モダンホスピタルショウ2011では、新たに、Android(TM)搭載スマートフォン対応バージョン「<a href="http://www.kddilabs.jp/products/medical/smartmimas/product.html">Smart MIMAS</a>」が発表され、より便利に、正確に遠隔読影が可能になりました。</div><div><br /></div><div>当社では、この<a href="http://iforce.ne.jp/product/2009/01/mobilemimas.html">MobileMIMAS</a>を中心とした遠隔医療・遠隔診療のソリューション開発に数年間協力させていただいており、国際モダンホスピタルショウ2011では、昨年に引き続き、当社社員も説明員の協力をさせていただいております。</div><div><br /></div><div><a href="http://www.kddilabs.jp/products/medical/smartmimas/product.html" target="_blank">Smart MIMASの公式サイト</a>はこちら</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>本当に社会の役に立つICT</h2></div><div><br /></div><div>私はこの<a href="http://iforce.ne.jp/product/2009/01/mobilemimas.html">Mobile MIMAS</a>、<a href="http://www.kddilabs.jp/products/medical/smartmimas/product.html">Smart MIMAS</a>のプロジェクトがとても好きですし、弊社にて微力ながらも協力させていただけていることがとても誇らしいと思っています。最近のモバイル関連のアプリ開発では、携帯ゲームなどのエンターテイメントが盛んなのですが、モバイルの特徴である、「いつでも、どこでも」という特性を活かして企画され、真に社会の役になっている製品というものが少ないのがとても残念でなりません。</div><div><br /></div><div>これまで、私たちの活動の中で、地方自治体や地方の公共団体向けにいろいろなモバイルソリューションを提案させていただきました。たとえば、以下のようなソリューションです・・・。</div><blockquote class="webkit-indent-blockquote" style="margin: 0 0 0 40px; border: none; padding: 0px;"><div><br /></div></blockquote><div><ol><ol><li>特定保健診断（メタボ対策）をテーマに、地方にお住まいの栄養士、保健師が企業のに対して遠隔診断することが可能なソリューション</li><li>お年寄りでも簡単操作可能なスマフォン用GUIアプリ</li><li>徘徊高齢者対策としてのGPS機能と医療情報連動アプリ</li><li>オレオレ詐欺防止・対策用のスマートフォンアプリ</li><li>その他</li></ol></ol></div><div><br /></div><div>たくさんの新しいソリューションを発案し、地方自治体や公共団体向けに提案活動を行ってきました。しかし、具体化することは非常に困難で、特に地方自治体が独自に運営し、システムを保守していくための収益構造や予算獲得など、難題が多く、単に技術的な解決だけでは具体化しないという苦汁を何度も味わっておりました。</div><div><br /></div><div>そういった中で、この<a href="http://www.kddilabs.jp/products/medical/smartmimas/product.html">Mobile MIMAS</a>や<a href="http://www.kddilabs.jp/products/medical/smartmimas/product.html">Smart MIMAS</a>が着実にユーザー数を増やし、成果を上げていることはとてもうれしく、ICTが現実社会に「本当に役に立っている」と実感できる、数少ないプロジェクトとしてとても誇らしく思うのです。</div><div><br /></div><div>今年、甚大な被害をもたらせた東北大震災。現在でも被害地の復興はなかなか進んでおらず、住民の方々のフラストレーション、精神的なストレスは既に限界を超えているといわれています。そういった状況の中で、金銭的な寄付活動や現地ボランティア活動はもちろん大切なことなのですが、我々が日々、取り組んでいる最新のICT技術が、こういった局面であるからこそ役にたって欲しいものだと感じます。</div><div><br /></div><div>現地の通信設備環境は、未だに完全復興とはいえない状況とお聞きしますが、すぐにでも高速なインターネット環境やモバイル通信インフラを整備し、住民の方々のメンタルケアや、カウンセリングを遠隔で行えるようなボランティアベースのシステム構築ができないものか検討をしています。もちろん、当社だけでは実現できない活動なのですが、このICT業界で働いている皆さんの力を合わせれば、きっと「真に役に立つICT」を生み出すことができるのではないかと考えています。</div><div><br /></div><div>ご興味いただける方は、是非ご連絡ください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><a href="http://www.noma.or.jp/hs/" target="_blank"><img src="http://www.noma.or.jp/hs/2011/link/images/banner_big.gif" alt="国際モダンホスピタルショウ2011" /></a></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>浅草浅草寺 「四万六千日」ほおずき市の歩き方ガイド</title>
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    <published>2011-07-08T02:38:34Z</published>
    <updated>2011-07-08T04:06:21Z</updated>

    <summary>モバイル版はこちら。7月8日（土曜日）～7月9日（日曜日）の両日は、浅草・浅草寺...</summary>
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    <category term="浅草寺" label="浅草寺" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/CEO/">
        <![CDATA[<a href="http://iforce.ne.jp/m/">モバイル版はこちら</a>。<div><br /></div><div>7月8日（土曜日）～7月9日（日曜日）の両日は、浅草・浅草寺のご縁日で、「四万六千日」 と呼ばれるとても縁起のいい日です。<div>「四万六千日」 とは、この日に浅草寺の観音様にお参りすれば、46,000日分（126年）のお参りをしたのと同じ効用があるという意味で、沢山の出店とほおずきを売るお店が並ぶことから、「ほおずき市」としても知られています。</div><div><br /></div><div>はじめて浅草寺にお参りに行かれる方のために、簡単な歩き方ガイド・ルートをご紹介したいと思います。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/asakusamap-3965.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/asakusamap-3965.html','popup','width=567,height=678,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/asakusamap-thumb-550x657-3965.png" width="550" height="657" alt="浅草 浅草寺 お参りマップ" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><br /></div><div><h2>１．雷門から仲見世通り</h2></div><div>表参道は雷門から入り、仲見世通りをまっすぐ本堂に向かって歩くのが正解です。</div><div>雷門をくぐるときには、「松下幸之助翁」のプレートに注目しましょう。</div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/2008/06/post-50.html">提灯の下側に彫られた金龍の彫刻</a>にも注目です。</div><div>また、門の左右には風神、雷神がおりますが、門の表側はいかつい顔をしているのに、裏側は穏やかなお顔をされています。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>２．浅草不動尊さま</h2></div><div>仲見世を抜けるとすぐ左側に「浅草不動尊」と「三宝荒神さま」がいらっしゃいます。</div><div>必ずお参りされてください。</div><div>お金に困ることはなくなります。</div><div>持病を持たれている方はこの場所にある「なで地蔵さま」にお参りしましょう。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>３．平和不動尊</h2></div><div>僕の母方の祖父の名前「稲村正雄」が石塀に掘られています。</div><div>世界平和を祈りましょう。</div><div>自分の幸せを祈る前に、人類・地球規模の平和を祈る・・・基本です。</div><div>Love &amp; Peace！</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>４．宝蔵門から五重塔</h2></div><div>大きな草鞋がぶら下がっている宝蔵門。</div><div>この宝蔵門をくぐると左側に五重塔が見えます。</div><div>本物のお釈迦様のご遺骨（左足の小指だったかな？？？）がスリランカの寺院から贈られ、祀られています。</div><div>手を合わせてお祈りしましょう。</div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/2008/07/post-86.html">五重塔の下にスイレンの鉢</a>があります。</div><div>運が良ければ咲いているかも！？</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>５．お水舎（おみずや）</h2></div><div>本堂に向かって右側にお水舎（おみずや）があります。</div><div>手を洗い、お線香を100円で購入してから本堂に入りましょう。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>６．本堂</h2></div><div>「四万六千日」 のご祈祷料をおさめます。</div><div>僕の場合は1万円と決めています。</div><div>ご祈祷料の料金の差でいただけるお札の大きさが違います。</div><div>この「四万六千日」 に出されるお札は、この日だけ黄色い帯で巻かれている特別なものなのです。</div><div>ですから、お札を持って帰られてはいかがでしょうか？</div><div>せっかくですから、この日にしか配られない「雷除け」もお求めください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>７．本堂の中</h2></div><div>御宮殿（ごくうでん）といいます。</div><div>右側から中に入ります。</div><div>靴を脱いで、お辞儀をし、静かに御宮殿の真ん中にある香台まで進みましょう。</div><div>香台でご秘仏本尊聖観世音菩薩、慈覚大師作のお前立ご本尊を拝みます。</div><div>この時「南無観世音菩薩（なむかんぜおんぼさつ）」と3回お唱えくださいね。</div><div><br /></div><div><a href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/浅草寺御宮殿-3968.html" onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/浅草寺御宮殿-3968.html','popup','width=960,height=720,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/07/浅草寺御宮殿-thumb-550x412-3968.jpg" width="550" height="412" alt="浅草寺御宮殿" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><br /></div><div>次に、左側に進むと「愛染明王」がいらっしゃいます。</div><div>愛染明王さまにお参りし、そのまま裏側に進みます。</div><div><br /></div><div>ご宮殿の裏側に進み「裏地蔵さま」をお参りいたします。</div><div>観音様ご本尊は秘仏ですので一切公開されません。</div><div>ですので、裏地蔵様にお願いを聞いていただくわけです。</div><div><br /></div><div>時計回りに進み「不動明王さま」をお参りします。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>８．浅草神社（三社様）</h2></div><div>お札を受け取るまでにはまだ時間があると思いますので、隣の三社様にお参りください。</div><div>三社様の裏側には被官稲荷社があります。とても強いお稲荷様です。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>９．八百万の神々</h2></div><div>浅草寺本堂の反対側に進みましょう。</div><div>瓢箪池の周りに、金龍、九頭竜など太古からの八百万の神々が祀られています。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>１０．銭塚地蔵尊</h2></div><div>最後に<a href="http://iforce.ne.jp/CEO/2008/07/post-56.html">銭塚地蔵尊様</a>をお参りします。</div><div>「かんかん地蔵」さまにお参りしてください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>１１．お札を受け取る</h2></div><div>そろそろ、お札が出来上がった時間ではないでしょうか？</div><div>本堂の1階向かって右側にお札を渡していただける引換所があります。</div><div>そこでお札をいただいたら、ほおずきを購入しましょう。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><h2>１２．ほおずき「稲村」</h2></div><div>僕の母方の実家がほおずき販売してます。</div><div>もしかしたら、僕の妹も手伝いに出てるかもしれません。</div><div>よろしかったら「稲村」でご購入ください。</div><div>僕の祖母が頑張って運営してます。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><a href="http://www.senso-ji.jp/">浅草寺公式サイト</a></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>もしドラ もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら</title>
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    <published>2011-07-07T07:29:00Z</published>
    <updated>2011-07-07T07:37:56Z</updated>

    <summary>auひかりのベーシックチャンネルで「もしドラ もし高校野球の女子マネージャーがド...</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
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        <category term="アイフォース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="プロジェクトマネジメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="仕事全般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="推薦本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="映画鑑賞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="もしドラ" label="もしドラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ドラッガー" label="ドラッガー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/CEO/">
        <![CDATA[<div><br /></div><a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/" target="_blank">auひかりのベーシックチャンネル</a>で「もしドラ もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」を観てみました。<div><br /></div><div>&nbsp;本は以前に読んだことがありますが、アニメにすると、より分かりやすいですね。</div><div><br /></div><div>&nbsp;とても楽しめました。</div><div><br />&nbsp;

<div style="text-align: center;"><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takeuchih-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4478012032&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div>


</div><div><br /></div><div><br /></div><div>プロジェクトマネジメントが本業の当社ですが、なんとドラッガーを知らない方が結構いらっしゃるんです。</div><div>ピーター・ドラッガーの名言集だけ読んでもだめで、以下のような本を読んでみることをお勧めします。もちろん、復習には「もしドラ」がいいと思いますよ。</div><div><br /></div><div><br /></div>

<div style="text-align: center;">
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takeuchih-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4478300593&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>



<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takeuchih-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4478410232&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>auひかり ST1100R 新型セットトップボックスの使用感</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/CEO/2011/07/au-st1100r.html" />
    <id>tag:iforce.ne.jp,2011:/CEO//4.2315</id>

    <published>2011-07-06T16:08:08Z</published>
    <updated>2011-08-09T16:10:21Z</updated>

    <summary>2011年6月からレンタルスタートしたKDDIの新型セットトップボックスについて...</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        <uri>http://iforce.ne.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="デジタルサイネージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="仕事全般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="技術について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="auひかり" label="auひかり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="st1100r" label="ST1100R" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="セットトップボックス" label="セットトップボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/CEO/">
        <![CDATA[<div>2011年6月からレンタルスタートしたKDDIの新型セットトップボックスについてレポートします。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>

<div><h2>ST1100R新型セットトップボックスの特徴</h2></div>
<div><br /></div>
<div><br /></div><div>KDDI <a href="http://www.auhikari.jp/">auひかり</a>のIPTV（インターネットを経由してIP多チャンネル放送やVODを視聴できる仕組み）用のセットトップボックスと言えば、「auBOX」や「HD-STB」が既に発表され、市場に数十万台以上レンタル提供されています。</div><div>今回、新しく発表された「ST1100R」はこれらの機種とどのように違いがあるのでしょうか？</div><div>特徴について整理してみましょう。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>

<div><h2>auひかり ビデオ・チャンネル（TVサービス）専用セットトップボックス機能比較</h2></div>
<div><br /></div>
<div>

<table class="TBtag">
 <tbody><tr class="TBTR">
  <td class="TBtd5"></td>
  <td class="TBtd15">auBOX</td>
  <td class="TBtd15">HD-STB</td>
  <td class="TBtd15">ST1100R</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>IP多チャンネル視聴機能</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>VOD購入・視聴機能</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>IP多チャンネル視聴予約機能</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>IP多チャンネル録画予約機能</td>
  <td>×</td>
  <td>○</td>
  <td>USB外付HDD接続時可能</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>内臓ハードディスク</td>
  <td>×</td>
  <td>500GB</td>
  <td>×</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>USB外付けハードディスク</td>
  <td>×</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>HD（高画質対応）</td>
  <td>×</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>HDMI出力</td>
  <td>×</td>
  <td>○</td>
  <td>○</td>
 </tr>
 <tr>
  <td>レンタル月額費用</td>
  <td>終了</td>
  <td>1,365円</td>
  <td>525円</td>
 </tr>
</tbody></table>

</div>
<div><br /></div>
<div>上記の表を見て分かりますように、今回の<a href="http://www.auhikari.jp/">auひかり</a>新型セットトップボックス「ST1100R」は、HD-STBとほぼ同様の機能を搭載していながら、各段のコストダウンを実現しているのでしょうか。レンタル費用が大きく違っています。HD-STBには、内臓ハードディスクを500GB搭載しているほか、ダブルチューナー（RF入力のBS・CS対応）を搭載しているので、このあたりに価格差が大きな理由があると思います。</div>
<div><br /></div>
<div>たくさんのチャンネルを録画予約して楽しみたいという方には、HD-STBのダブルチューナー＋IP多チャンネル＋内臓HDD機能が役に立ちそうですね。一方で、価格を抑えながら、好きな番組をピンポイントで視聴したいという方には、ST1100Rがおすすめです。もちろんST1100RもUSBタイプの外付けHDDを接続すれば、録画予約が可能です。</div><div><br /></div><div><br /></div>
<div><br /></div>
<div><h2>auひかり新型セットトップボックス ST1100Rの使い方</h2></div>
<div><br /></div>
<div>レンタル価格が大幅に引き下げられて益々使いやすくなった、<a href="http://www.auhikari.jp/">auひかり</a>の新型セットトップボックス「ST1100R」の楽しみ方についてお話ししたいと思います。</div>
<div><br /></div>
<div><h2>auひかりの契約が必要です</h2></div>
<div>ST1100Rを使って、HD（高画質）のIP多チャンネル放送やVOD（ビデオ・オン・デマンド）を購入、視聴するには、自宅にauひかりの回線契約をする必要があります。<a href="http://www.auhikari.jp/">auひかりの光ファイバー</a>は、おそらく、一般消費者が使用できる公衆インターネット回線の中では最速。なんと、上り下り最速1Gbpsという超高速回線です。</div><div><br /></div><div>インターネットに詳しくない方のためにご説明すると、「上り」とは、自宅からインターネットに向かって流れる信号のことで、例えば自宅からパソコンでメールを送信する場合に「上り」になります。また、「下り」とは、逆にインターネットから自宅に向かって流れる信号のことで、例えばYouTubeの動画像を観ているときに「下り」の信号が流れます。</div><div><br /></div>
<div>多くのインターネット回線では、「上り」よりも「下り」の方が、重要視されており、上りの速度が低速に抑えられており、その分「下り」を速くするというサービスになっている場合が多いのですが、<a href="http://www.auhikari.jp/">auひかり</a>の場合は、「上り下り最速1Gbps」と言っているように、上りも下りも速いわけです。</div><div><br /></div>
<div>これからのインターネットサービスでは、特に「上り」の回線需要が高まるとみられています。たとえば、YouTubeに動画像をUpしたり、ブログに自分が撮影した写真をUpしたり、あるいはSkypeを用いて電話したり・・・こういった新しいインターネットサービスでは、下りの回線速度はもちろん、上りの回線速度も速くなくては快適に楽しむことができません。</div>
<div><br /></div>
<div>ですので、これからインターネットを自宅に引きたい・・・と考えられている方は、上り・下りの回線速度に注意して選択すればよいでしょう。</div>
<div><br /></div>
<div>さて、話を戻して、<a href="http://www.auhikari.jp/service/tv/index.html">auひかりビデオ・チャンネル（TVサービス）</a>で映画やドラマ、アニメ、音楽を気軽に楽しみたいと考えている方は、「auひかり」の回線契約が必要です。こちらの<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/">キャンペーンサイト</a>で詳しい案内が見れます。</div><div><br /></div><div><br /></div>
<div><br /></div>
<div><h2>auひかり ビデオ・チャンネル（TVサービス）では、どんな番組が見れますか？</h2></div>
<div><a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/index.html#OldLink">auひかりキャンペーンサイトに詳しい説明</a>があります。<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/">auひかり ビデオ・チャンネル（TVサービス）のベーシックチャンネルパック</a>には、全37チャンネルの充実した番組ラインナップが取り揃えられています。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div><h2>申し込みは簡単なの？</h2></div>
<div><br /></div>
<div><a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/">auひかり ビデオ・チャンネル（TVサービス）のベーシックチャンネルパック</a>がお得みたいです。24時間オンラインで申し込みを受け付けているようですね。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div><h2>USB外付けハードディスクの使い方</h2></div>
<div><br /></div>
<div>ST1100RでIP多チャンネルを録画して楽しむには、市販のUSB接続タイプのHDDを購入して接続する必要があります。ST1100Rに接続可能なHDDは、取扱説明書に詳しく説明が書かれていますが、KDDIでは、<a href="http://hdd.iforce.ne.jp/">auひかりのユーザーに限定して、USB外付けハードディスクの格安販売</a>をしているようです。auひかりのユーザーなら、アイオーデータ社の信頼性の高いHDD（１TBモデル）をかなりお安い価格で手に入れることができます。これなら、せっかく買ったのに非対応の機種でST1100Rに接続できなかったなんてことはないので、とっても便利ですよね。</div><div><br /></div><div>たくさんHDDを購入して、お気に入りの番組を録画して保存しておくのもいいかもしれませんね。</div><div>わざわざレンタルビデオ屋に行って、DVDをレンタルしなくても、ST1100RとUSB外付けHDDの組み合わせなら、VODもすぐに購入できるし、IP多チャンネルで放送されている映画やドラマ、アニメ、音楽などを録画して楽しむことができます。</div><div><br /></div><div>※一部のIP多チャンネル放送では録画が許可されていない番組があります。</div><div><br /></div><div>

<a href="http://auhikari-video-ch-2011cp.com/" target="_blank"><img src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2011/08/basic-thumb-550x107-4017.png" width="550" height="107" alt="auひかり キャッシュバックキャンペーン" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a>

</div>

<div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
    </content>
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